ワンちゃんと泊まる宿 黒姫 あいぼう

2018年01月18日

ネタがないので。。

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以上
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posted by pon at 20:43 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

村本炎上問題に関して

だんだんずれてくるもんですけど。事実はこういうことかと。
http://ironna.jp/article/8689

村本氏発言
井上達夫さんには、君は愚民だ、と。

井上氏発言
村本君の発言の裏に、ある種の愚民観を感じるのね。国民はよく分からないからとか。君は一見、国民の目線に立っているようだけど、実は、上から目線で見ている。

井上氏解説
私は「村本は愚民だ」と言ったのではなく、まさに真逆のこと、「村本は国民の目線に立つふりをしているが、実は、国民に憲法のことなどよくわかるはずがないと、上から目線で国民を愚民視している」と言ったのである。

確かにそう読めるな。。

以上
posted by pon at 19:35 | 社会? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

教育勅語を考えるときに使える記事

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54129?page=3
(1)恣意的な「現代語訳」で天皇の存在を曖昧にする。
「教育勅語」は、「朕=天皇、爾=臣民」の上下関係を前提にし、天皇国家の擁護を求めている。現代人に受け入れられにくいので、天皇や皇室関係の箇所は曖昧に「現代語訳」される。

(2)12の徳目に無理やり整理して普遍性を主張する。
「教育勅語」の徳目の数え方に定説はない。戦前の注釈書でも9から16まで多種多様だった。
もっとも、これでは混乱が生じてしまうので、12の徳目に整理された。「原文はともかく、この12の徳目を読め。どこが問題なのか?」というわけだ。

(3)外国人による評価を持ち出し、権威づけする。
西ドイツのアデナウアー首相(1949〜1963年在任)が、日本からの視察団にたいして「教育勅語」を高く評価したという。
だが、ドイツ側の証言が存在せず、きわめて信憑性に乏しい。

(4)「教育勅語」の喪失と、社会・教育の荒廃を関連づける。
戦後の日本では「教育勅語」を喪失したので、社会や教育の荒廃が発生したという主張である。
しかし、たとえば凶悪犯罪は戦後減り続けているのであって、このような主張は現実と乖離している。


ちょっと引用が多いですけど、しかもちょこちょこ省いています。

以上
posted by pon at 09:30 | 社会? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする